ゲレンデにて
おはようございます。院長のすあみです。
昨シーズンに続き今シーズンも1人でスノーボードに行くことが多いので、
リフトに乗る時はいつもお一人様レーンに並び、他の団体と相乗りになります。
そのため、リフト待ち時間はいつもほぼゼロ。
相乗りした時に、通常は一緒に乗った人と話をする機会はありませんが、
たまたま同年代の人や家族連れと乗り合わせた時に話をすることもあります。
先週末は2つの家族と話をする機会がありました。
最初の家族は、
「このスキー場初めてなので大体のコース内容を教えてほしい」と。
大阪の家族で、いろいろな話をした後、
最後に家族の滑りのレベルをお聞きし、(多分)適切なアドバイスをさせていただきました。
次の家族は名古屋からいらしたようで、
お父さんのボードと私のボードが一緒だったため話がとても盛り上がってしまいました。
息子さんから「一緒に滑ろうよ!」とお誘いがあり、1時間ほど一緒に滑ることとなりました。
ある時は相乗りのリフトで知らない人と会話をし、ある時は昔の仲間を見つけて一緒に滑る。
ぼちぼち楽しんでおります。
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